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治療 Archive
2月の休診日
- 2008-01-27 (日)
- 治療
2月の休診日は以下の通りです。
皆様には大変ご迷惑をお掛け致します。
ご確認のうえ、ご予約下さい。
◆ 日曜日(2/3、10、17、24)
◆ 2/11(月)は通常通り診察致します。
姫路市 あったか堂鍼灸院 http://attakadou.com/ 院長 白井 正和
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ぜんそくの子、増加続く=過去最多、10年で2倍
- 2007-12-13 (木)
- 治療
ぜんそくの小中高生の割合が今年度、過去最多を更新したことが13日、文部科学省の学校保健統計調査(速報値)で分かった。20年ほど前からほぼ右肩上がりで増え続け、特に過去10年間は約2倍の伸びを示した。
調査は、今春の健康診断結果を基に、幼稚園から高校まで約332万人を抽出して集計した。
ぜんそくの子どもの割合は、小学校で3.9%、中学は3.1%、高校1.8%で、それぞれ前年度より0.1~0・2ポイント増加。昨年度調査で急増した幼稚園では0.2ポイント減となった。
また、アレルギー性鼻炎や花粉症などの「鼻・副鼻腔(びくう)疾患」も幼稚園から高校のすべてで増加し、1995年の調査開始以降、最多となった。
文科省調査企画課は「ぜんそくの要因は特定できないが、全体的にアレルギー性疾患が増えている」と分析している。
12月13日17時31分配信 時事通信
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年末年始 休診日のご案内
- 2007-12-06 (木)
- 治療
12月の休診日は以下の通りです。
皆様には大変ご迷惑をお掛け致します。
ご確認のうえ、ご予約下さい。
◆ 日曜日(12/2、9、16、23、30)
◆ 12/24(月)は通常通り診察致します。
◆12/31~1/3 まで休診致します。
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肥満は変形性膝関節症の大きな進行リスクにならず
- 2007-11-17 (土)
- 治療
肥満は変形性膝関節症(OA)の強力なリスクファクターだが、OA発症後の進行リスクとしての影響は少ないことが示された。米ボストン大学医療センターのJingbo Niu氏らが行ったMOST(Multicenter Osteoarthritis Study)試験により明らかになったもので、11月10日、米国リウマチ学会・学術集会の一般口演で報告された。
Niu氏らは、変形性膝関節症(OA)またはそのリスクが高い患者3026例(50~79歳)を登録し、2007年6月までに30カ月の追跡期間を満たした2307例(平均62.4歳)の解析を行った。平均BMIは30.5だった。
合計4481膝についてX線検査による膝変形度評価をした結果、試験開始時点でOA(K/Lグレード≧2)が認められたのは35.3%だった。これらのうち、30カ月の追跡期間中にOAの進行が認められたのは52.6%で、その内訳は、内反膝の進行が41.1%、外反膝の進行が12.4%だった。一方、開始時にOAの認められなかった膝では、6.0%が追跡期間中にOAを発症した。
BMI別に4段階の肥満度(正常体重群、過体重群、軽度肥満群、高度肥満群)に層別化して、肥満度とOA発症リスクとの関係を検討した結果、正常体重群に対する各群のOA発症の相対リスクは、過体重群が2.0、軽度肥満群が2.9、高度肥満群が4.7と、肥満度が高いほどOA発症リスクが増大することが分かった。肥満に伴う発症リスクの増大は、内反膝、外反膝のいずれにも認められている。
これに対してOAの進行に関する相対リスクは、過体重群1.0、軽度肥満群1.0、高度肥満群1.2と、肥満による影響はあまり大きくないことが示された。また肥満によるリスク増大がみられたのは内反膝のみで、その内反膝でさえも高度変形例では肥満が進行リスクの増大につながることはなかった。 (坪山 容子=医学ライター)
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11月の休診日
- 2007-11-11 (日)
- 治療
11月の休診日は以下の通りです。
皆様には大変ご迷惑をお掛け致します。
ご確認のうえ、ご予約下さい。
◆ 日曜日(11/4、11、18、25)
◆ 祝日(11/3(土))
◆ 11/23(金)は通常通り診察致します。
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